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ときは、まずお電話ください
基本はWEB予約制となっておりますが、
急な発熱やぐったりしているなど、ご不安な症状がある場合にはお電話でのご相談も可能です。
状況により、すぐの診療が難しい場合もございますが、緊急性に応じてできる限り対応いたします。
迷われた際も、お気軽にご連絡ください。
症状やお悩み別に探す
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発熱
37.5℃を超えていて心配、熱が上がったり下がったりして不安。
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咳や痰
コンコンと苦しそう、痰が絡んでいてゼーゼーしているのが気になる。
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下痢や嘔吐
突然何度も吐いてしまった、うんちの様子がいつもと違って心配。
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発疹
赤いブツブツ・点々・かゆみなどが皮膚にあって、時に熱などもみられる。
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腹痛
お腹を痛がって泣く、痛みが繰り返す、便秘が続いていて苦しそう。
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ゼーゼーしている(喘鳴)
ヒューヒューと音が聞こえる、肩を上下させて苦しそうに息をしている。
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便秘
何日も便が出ない、便は出るが硬くて痛がる、時間がかかって苦しそう。出血することがある。
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ひきつけ(けいれん)
突然視線が合わなくなって体が突っ張った、ガクガクと手足が震えて呼びかけに反応しない。
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やけど
熱いスープやアイロンに触ってしまった、皮膚が赤くなってヒリヒリ痛がっている。
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じんましん
急に肌が赤く盛り上がった、食べ物を食べた後に体がかゆくなった。
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ことばが遅い
周りの子と比べて言葉が少ない、こちらの言うことが伝わっているか不安。
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おねしょ
朝までおむつが濡れている、小学生になってもおねしょが治らず悩んでいる。
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頭の形が気になる
いつも同じ方向ばかり向いている、後頭部が平ら(絶壁)に見える、左右のバランスが非対称で心配。
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眼が悪いかもしれない
テレビを近くで見る、目を細める、視線が合わない気がする、健診で再検査になった
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健診の合間の
「ちょっと聞きたい」成長の目安が知りたい、離乳食の進め方に悩んでいる、育児のちょっとした不安を解消したい
よくある症状やお悩み
発熱
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受診の目安
水分が取れずにぐったりしている、呼吸が苦しそう、発疹が出ているなら、早めに受診しましょう。
生後3ヶ月に満たない赤ちゃんの発熱は、ほかに症状がなくても受診の対象となります。高熱が4日を超えて続く、顔色がすぐれないときもご相談ください。 -
ご家庭でのケア
高熱のみで後遺症を残す心配はまずありません。高熱であっても元気があるようなら、あわてて受診する必要はありません。
水分をこまめに与えながら、検温で経過を追ってください。熱がこもらないよう衣類は薄手に調整し、汗をかいたら着替えさせましょう。解熱剤を使う際は、体重に見合った量を守るようにしてください。
咳や痰
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受診の目安
ゼーゼー・ヒューヒューという呼吸音、明らかに速い呼吸、夜も眠れないほどの咳き込みは、受診を急ぐサインです。
みぞおちや胸の下がへこむ、脈が速くて苦しそうにしている、顔色がすぐれない場合も、すぐに診察を受けてください。熱を伴うときや、咳だけが長く続くときも、原因を確かめるために受診をおすすめします。 -
ご家庭でのケア
眠るときは上半身をやや起こした姿勢にすると、痰が絡みにくく呼吸も落ち着きます。
加湿器や濡れタオルで室内の湿度を保ち、水分は少量ずつ回数を分けて与えてください。市販の咳止めを自己判断で飲ませるのは避け、使う薬は医師に確認しましょう。
下痢や嘔吐
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受診の目安
何より注意したいのは脱水です。おしっこの量が明らかに減っている、吐き戻しが続いて水分を受けつけない、ぐったりして反応が鈍い様子は、早めの受診が必要なサインとなります。
血便が出たときや高熱を伴うときは、ためらわずに診察を受けてください。数日たっても落ち着かない、体重が減ってきたと感じるときもご相談ください。 -
ご家庭でのケア
水分を一気に飲むと吐くことが多いので、水分はスプーン1杯ほどの少量から始めて、吐き戻さないのを確かめながら少しずつ増やしてください。
経口補水液(ORS)なら水分と塩分を同時に補えるため、嘔吐が続く間の水分補給に向いています。食欲が戻ってきたら、おかゆやスープのように消化の負担が少ないものから食事を再開しましょう。無理に食べさせる必要はありません。
発疹
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受診の目安
発疹そのものの見た目に加えて、全身の様子にも目を向けてください。高熱を伴う、かゆみや痛みが強い、顔色がすぐれない、元気がなくぐったりしているときは受診の対象です。
水ぶくれになっている、じくじくしているときも、早めに診察を受けましょう。紫色の点や内出血に似た発疹が混じっているときは、すぐに受診してください。 -
ご家庭でのケア
かゆみが気になるときは、冷えたタオルなどを当てて皮膚を冷やすのが効果的です。また、無意識に掻いて傷を作らないよう、爪をこまめに切っておく工夫も欠かせません。
肌を汗ばんだままにせずぬるま湯などでサッと流し、乾燥が見られる部分にはクリームやローションを塗ってバリア機能を補いましょう。日々の皮膚の状態をスマホの写真に残しておくと、経過の確認に役立ちます。
腹痛
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受診の目安
泣きやまないほど痛がる、体を丸めたまま動こうとしないときは、強い痛みのサインです。
嘔吐を繰り返す、血便が出た、痛む場所が時間とともに移っていく、おなかの右下を強く痛がる、顔色がすぐれない場合は、早めに受診してください。発熱が重なるときも、診察で原因を確かめましょう。 -
ご家庭でのケア
楽な姿勢で休ませながら、痛みの強さや間隔がどう変わるかを見守りましょう。
強い痛みを訴えても、しばらくすると収まってしまうこともよくあります。お子さまに食事を無理にすすめる必要はありません。水分を少しずつ口に含ませて、脱水を防いでください。便秘が背景にあるなら、排便のあとに痛みが楽になる例もあります。痛み止めは自己判断で使わず、医師に相談してからにしましょう。
ゼーゼーしている(喘鳴)
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受診の目安
喘鳴は、空気の通り道が狭くなっているサインです。
顔色が青ざめている、話したり泣いたりする余裕がない、呼吸の回数がいつもよりずっと多い、息を吸うたびに胸やみぞおちがへこむ(努力呼吸)。ひとつでも当てはまるなら、至急受診してください。夜間にゼーゼーが強まって眠れない、みぞおちがへこむ、息苦しさがおさまらない、同じ症状を何度も繰り返しているときも診察が必要となります。 -
ご家庭でのケア
横になるより、上体を起こした姿勢のほうが呼吸は楽になります。抱っこをするか、枕やクッションで背中を支えてあげてください。
処方済みの吸入薬や気管支拡張薬があれば、医師から伝えられた手順どおりに使いましょう。室内は加湿して乾燥を防ぎ、水分も少量ずつ補います。受診までの間は、息づかいと顔色の変化を落ち着いて観察してください。
便秘
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受診の目安
丸3日以上ウンチが出ない、便が硬くて切れて血が出ている、お腹を痛がって食欲がない場合は受診してください。また、「毎日出ているけれど常にコロコロの便」 「出ても少量でスッキリしない」という場合も、慢性的な便秘の可能性があるので一度ご相談をおすすめします。
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ご家庭でのケア
水分をこまめに摂らせ、おへその周りを「の」の字に優しくマッサージしてあげましょう。綿棒の先にワセリンなどを塗り、肛門を優しく刺激する「綿棒かんちょう」も効果的です。自己判断で市販の下剤を使う前に、まずは一度診察を受け、お子さまに合ったお薬やケアを見つけましょう。
ひきつけ(けいれん)
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受診の目安
けいれんが「5分以上続く」「左右非対称にガクガクしている」「1日に2回以上繰り返す」「意識が戻らない」といった場合は、すぐに救急車を呼んでください。 初めての発熱に伴う熱性けいれんで、数分で収まり意識が戻った場合も、診療時間内に必ず一度受診しましょう。
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ご家庭でのケア
まずは慌てずに、衣服を緩めて横向きに寝かせ、吐物で窒息しないようにします。大声で揺さぶったり、口の中に指やタオルを入れないでください。 スマホ等で動画を撮るか、「何分間続いたか」「目の向きや手足の動き」などのけいれんの経過をメモしたり、動画で記録しておくと、医師への正確な伝達にとても役立ちます。
やけど
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受診の目安
水ぶくれができている、皮膚が白くなったり黒くなったりしている、やけどの範囲が広い(お子さまの手のひらサイズ以上)場合は、早急に受診が必要です。また、赤ちゃんや乳幼児のやけどは見た目より深くなりやすいため、小さくても一度診せることをおすすめします。
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ご家庭でのケア
とにかくすぐに、水道の流水で15〜20分以上冷やし続けてください。 服の上から熱湯などがかかった場合は、無理に服を脱がさず、服の上から冷水をかけます。水ぶくれは感染の原因になるため絶対に破らないでください。アロエや市販の塗り薬などは塗らず、冷やした後は清潔なラップや濡れタオルで保護して病院へお越しください。
じんましん
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受診の目安
じんましんに、呼吸の苦しさ・顔や唇の腫れ・繰り返す嘔吐が重なったときは、アナフィラキシーが疑われます。
短時間で急激に進む例もあるため、ためらわずに救急車を要請してください。発熱がある、かゆみが強くて眠れない、発疹が長引く・何度もぶり返すときも、医療機関で原因を確かめましょう。 -
ご家庭でのケア
初めて食べたものや新しく使った薬の直後に発疹が出たなら、口にした内容と時刻をメモに残しておいてください。
原因を探るうえで、診察の確かな手がかりとなります。かゆみには冷たいタオルをあてると落ち着きやすく、皮膚はこすらずそっと扱うのが基本です。入浴で体を温めすぎるとかゆみが増すため、シャワーやぬるめのお湯にとどめましょう。
ことばが遅い
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受診の目安
呼びかけへの反応が乏しい、聞いた言葉をそのまま繰り返すだけ、という様子は、ことばの育ちを見るうえでの手がかりとなります。
1歳半を過ぎても意味を持つ単語がなかなか出ない、2歳を過ぎても二語文にならないときは、早めにご相談ください。カ行やサ行が別の音に置き換わる、発音がはっきりしない状態が続く場合も、構音や発達の評価をおすすめします。ことばの遅れの背景に、耳の聞こえが関わっている例もあります。 -
ご家庭でのケア
言葉の発育は個人差が大きいので、周囲と比べて焦るより、お子さまが発した声や指さしに応えてあげるほうが、ことばは育ちやすくなります。
目線を合わせて、ゆっくり短い言葉で語りかけてみてください。絵本の読み聞かせや日々のやり取りは、聞く・まねる・伝えるという体験を自然に積み重ねられる時間です。発音が気になるお子さまには、ラッパ吹きや舌出し、ストロー飲みのような口や舌を使う遊びも取り入れてみましょう。
おねしょ
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受診の目安
5歳を過ぎても月に数回以上のおねしょが続く、一度治ったのに再び始まった、あるいは昼間もおしっこを漏らしてしまうといった場合はご相談ください。また、小学生になるのを機に改善したい、宿泊行事が不安で対策を考えたいというタイミングも受診の目安となります。
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ご家庭でのケア
まずは「起こさない・怒らない・焦らない」の3原則を大切にしましょう。寝る前の塩分・水分摂取を控えめにし、日中は規則正しい生活を心がけます。便秘があれば治療しましょう。夜中に無理やり起こしてトイレに行かせるのは、成長に関わるホルモンバランスを乱すことがあるため逆効果になることもあります。本人の自尊心を傷つけないよう、温かく見守ってあげてください。
頭の形が気になる
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受診の目安
首が座る前後の、頭の骨が柔らかい時期にご相談いただくのが望ましいです。向き癖がひどくて頭の形が歪んでいる気がする、耳の位置が左右でズレている、顔が左右非対称に見えるといった場合も、お気軽にご相談ください。稀にある頭蓋骨の病気がないかどうかも併せて確認いたします。
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ご家庭でのケア
寝ている時は、意識的に向き癖とは反対側を向かせるよう工夫したり、授乳や抱っこの向きを左右交互にしたりすることが大切です。起きている時間に、大人の見守りのもとで「うつ伏せ(タミータイム)」をさせて、後頭部が圧迫されない時間を作ってあげましょう。無理に矯正枕などを使う前に、まずは正しいポジショニングのコツをお伝えします。
眼が悪いかもしれない
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受診の目安
3歳児健診でうまく検査ができなかった場合や、日常生活で「物を見る時に顔を傾ける」「片目をつぶる」といった仕草が見られる時は早めの受診をおすすめします。弱視や斜視は早期発見・早期治療が非常に重要です。当院では生後6ヶ月から数秒で測れる専用機器でスクリーニングを行っています。
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ご家庭でのケア
まずは、お子さまが左右どちらか片方の目を隠した時に嫌がらないか(片方の目が極端に見えにくくないか)を確認してみてください。また、スマホやゲームの長時間使用を避け、適切な距離で物を見る習慣をつけましょう。気になる仕草があれば、スマホなどでその様子を動画に撮ってお持ちいただくと診断の助けになります。
当院では検査のみとなります
当院で行うのは、視機能の異常を早期に見つけるための「スクリーニング検査」です。
検査の結果、より詳細な精密検査や治療が必要と判断された場合には、速やかに眼科専門医へご紹介させていただきます。
まずは「目が見えているか心配」という不安を解消するための、最初の窓口としてご相談ください。
健診の合間の
「ちょっと聞きたい」
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受診の目安
自治体で決められた時期(3〜4ヶ月、9〜10ヶ月、1歳半、3歳など)の健診の時の心配事はもちろんですが、「首の座りが遅い気がする」「寝返りをしない」など、発育・発達で気になることがあれば、定期健診を待たずにいつでもご相談ください。病気ではないけれど、専門家に確認してほしいというタイミングが受診時です。
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ご家庭でのケア
母子手帳にある「保護者の記録」欄をチェックし、日頃の成長で「できたこと」や「気になったこと」をメモしておきましょう。「ププノート」をお持ちの方は、日記感覚で日々の変化を記録してみてください。健診は、お母さん・お父さんの不安を軽くする場所でもあります。食事、睡眠、スキンケアなど、些細なことでも相談したい内容をリストアップしておくと、当日スムーズに質問できます。
何でも聞いて下さい!
「こんな小さなことで相談してもいいのかな?」と遠慮なさる必要はまったくありません。
授乳や離乳食のこと、夜泣きや睡眠のこと、スキンケア、あるいは「なんだか最近心配で…」というお気持ちの面まで、なんでもお気軽にご相談ください。お散歩がてら立ち寄るような気持ちで、いつでも相談に来てください。
「ププノート」をお持ちの方は「子どもの病気一覧」からも検索できます
当院のWEBサイトだけでなく、お手元の「ププノート」からもお子さまの症状を簡単にお調べいただけます。アプリ内の「子どもの病気一覧」メニューから、気になる症状や病名を選ぶだけで、受診の目安やホームケアの方法がすぐに確認できます(日本外来小児科学会編纂の内容です)。
急な体調の変化で迷ったときは、ぜひこちらもご活用ください。